<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>kuni-hiro.com</title>
	<atom:link href="http://kuni-hiro.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://kuni-hiro.com</link>
	<description>WEB・写真・プログラムのことなら　クニヒロ・ドット・コムへ！</description>
	<lastBuildDate>Thu, 02 Sep 2010 14:27:08 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/feed/" />
		<item>
		<title>【アウトプット】CSS Nite in OSAKA Vol.23　〜iPhone/iPadアプリ制作特集〜シリーズファイナル</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/web/670/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/web/670/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 14:06:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[勉強のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[CSS Nite]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneアプリ]]></category>
		<category><![CDATA[Webアプリ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=670</guid>
		<description><![CDATA[３回にわたって行われた、iPhoneアプリ制作のセミナー。Macも持ってないというのに、３回すべて参加してしまいました(^^ゞ


細かいことは省きますが（笑）MacとXcodeという開発ツールを使えば、グラフィカ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３回にわたって行われた、iPhoneアプリ制作のセミナー。<br />Macも持ってないというのに、３回すべて参加してしまいました(^^ゞ</p>

<div id="attachment_671" class="wp-caption alignnone" style="width: 330px"><img class="size-full wp-image-671" title="CSS Nite in OSAKA Vol.23" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/09/100828__.JPG" alt="CSS Nite in OSAKA Vol.23" width="320" height="239" /><p class="wp-caption-text">CSS Nite in OSAKA Vol.23</p></div>
<p><span id="more-670"></span><p>
<p>細かいことは省きますが（笑）MacとXcodeという開発ツールを使えば、<br />グラフィカルなiPhoneアプリがいとも簡単に作れてしまいます。<br />もちろん、多少はプログラムを書かないといけませんが、<br />VisualBasicと比べても、その敷居はかなり低いという印象でした。 </p>
<p>それこそ、パーツをずるずるひっぱってきてiPhoneの画面上に並べるだけ。<br />あとはちょちょちょいと機能を設定すればハイできあがり！　ってなもんです。<br />「ノンプログラマーでもアプリが作れる」といった謳い文句をよく聞きますが、<br />それもうなずけます。</p>
<p>そういうわけで、Vol.21、Vol.22を受講した時点でもうかなりMac欲しい病が加速（笑）<br />（デジハリ主催のiPhoneアプリセミナーも受講していただけに、余計^^;）<br />ようし、先行投資でMac買って、iAdで回収だ！　なんて妄想したり（笑）</p>
<p>さて、前２回はその名のとおり、iPhoneアプリ制作がテーマでしたが、<br />さすがCSS Nite。このままでは終わらない!?<br />Macでしか使えない開発キットじゃなくて、WebアプリでiPhoneアプリを作っちゃおうよ！<br />ってな内容のセッションが多かったです。</p>
<p>またも細かいことは省きますが（笑）iPhone搭載のsafariでここまでできるのかとビックリ！<br />というより驚愕でした（単に知らなかっただけですけどね。ええ^^;）。</p>
<p>HTML5とJavascriptを使えば、タッチパネルのUIはもちろん、<br />iPhoneの傾きを検知したり、GPS機能を使用したWebアプリまで作れちゃうんですね。<br />アドレスバーを隠してホーム画面にアイコンを登録すれば、<br />もう一見してiPhoneアプリと区別がつかないほどです。</p>
<p>Webアプリとして制作することの利点として、<br />まず一つは新しい開発ツールや言語を覚えなくてもいいということ。<br />これまで慣れ親しんだCSSやHTML、JavaScriptといったWeb制作のノウハウが使えるのが魅力です。<br />もちろん、その場合もイチからプログラムを書かなくてもＯＫ。<br />Sencha Touch（<a href="http://extjs.co.jp/">http://extjs.co.jp/</a>）のような便利なフレームワークが手助けしてくれます。<br />こういったフレームワークを組み合わせれば、<br />それほど苦労することなくiPhoneアプリ並みのWebアプリが作成できそうです。</p>
<p>セッションの中で聞いた情報では、今年中に「jQuery Mobile」なるものが発表されるとか。<br />今後のWebアプリの展開が楽しみですね。</p>
<p>もう一つの利点は、プラットフォームの展開ができるということ。<br />使える環境が限られるiPhoneアプリと違い、WebアプリならiPhoneはもちろん、<br />Andriodや他の環境にも簡単に広げていくことができます。<br />つまり無限のマーケットがそこに！</p>
<p>ということで、かどうかはわかりませんが、なぜかAndroidアプリ開発のセッションもありました（笑）<br />実はこれまでAndroidにはま～ったく興味なかったんですが、<br />セッション聞いているとなかなか面白そうな世界に思えてきました。<br />なんかAndroidの世界はオッサンばっかりらしいのですが（笑）<br />ああ、それってなんとなくわかるなぁと思ったり。<br />どちらかというと、エンジニアが心惹かれる世界かもしれませんね。</p>
<p>と、セッションが終わるころにはすっかりWebアプリに興味津々になってました。<br />ついこないだまで「iPhoneアプリ萌え～」とか言っていた移り気な僕ですが(^_^;、<br />こんなショボショボな僕でもやっぱりエンジニア魂ってのがあるのかなぁ。</p>
<p>今回のセッションはどれも興味惹かれるものばかりだったんですが、<br />特にトリを飾ったよしだゆたかさんのセッションは最高でした。<br />技術的なことはもちろん、そのアイディアが面白い！<br />よくぞこんなの考えつくな～と呆れて……いやいや、感心しきりです。<br />そして何より、よしださんご自身が本当に楽しんでやってるな～ということが伝わってきました。<br />これって一番大事なことだよなぁ、と、実は今回のセッションで一番心に残ったことです。</p>
<p>そうそう、これも初めて知ったのですが、<br />AppleのサイトにWebアプリケーションのページなんてあったんですね！<br />（<a href="http://www.apple.com/webapps/">http://www.apple.com/webapps/</a>）<br />これはびっくり。<br />まだちゃんと見ていませんが、なにやら凄そうなアプリがいろいろありそうです。</p>
<p>技術もアイディアもありませんが、そんな僕でもなにかアプリ作ってみたくなりました！</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/web/670/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/web/670/" />
	</item>
		<item>
		<title>【アウトプット】CSS Nite in OSAKA Vol.20 ～HTML5+CSS3　次世代規格特集～</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/web/660/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/web/660/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 May 2010 14:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[勉強のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[CSS Nite]]></category>
		<category><![CDATA[CSS3]]></category>
		<category><![CDATA[HTML5]]></category>
		<category><![CDATA[アクセシビリティ]]></category>
		<category><![CDATA[セマンティック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=660</guid>
		<description><![CDATA[
今回のセッションは、今をときめく？　HTML5＋CSS3のお話でした。
ポイントだなと感じたのは、【HTML5】……　「セマンティック」　「マシン・リーダブル」【CSS3】……　「スケーラブル」　「マルチブラウザ対 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>今回のセッションは、今をときめく？　HTML5＋CSS3のお話でした。</p>
<p>ポイントだなと感じたのは、<br />【HTML5】……　「セマンティック」　「マシン・リーダブル」<br />【CSS3】……　「スケーラブル」　「マルチブラウザ対応」<br />です。</p>
<p><span id="more-660"></span></p>
<p>HTML5の特徴として、セマンティックとアクセシビリティが挙げられていました。<br />そのセマンティックを強化するのが、「セッション要素」。<br />セッション要素には「header」「footer」「nav」などがあります。<br />そう、これまでなら「ここがヘッダー部」「ここがナビ部」という具合にdivで定義していたところです。<br />これらをHTML5では「セクション要素」として明示的に定義します。<br />マークアップ内にセクション要素があることで、文書が属する部分が明確になり、<br />ロボットなどの機械で意味を正しく理解できる「マシン・リーダブル」な記述が実現できる。<br />人にとっても読みやすいアクセシビリティなマークアップが可能になる。<br />そしてそのことでSEOの効果もある。<br />なんだかいいことずくめですね（笑）</p>
<p>実際、HTML5で書かれたソースはとても読みやすいものでした。</p>
<p>セッションの最後には実在のサイト（今回のCSS Niteの告知サイト）を使って、<br />HTML5を正しくマークアップできているか？　という公開添削が行われました。<br />実際に目の前で正しいマークアップに直されていくのを見ることで、<br />はっきり頭の中でイメージできなかったものが次々と明確になった気がします。</p>
<p>また、HTML5にはAPIという、開発を助けてくれるライブラリがあり、<br />これを使うことでこれまではできなかった動的なサイトの作成が可能になります。<br />ある程度プログラミングの知識が必要なため少し敷居が高そうですが、<br />今後のために勉強しておく価値はあるように思いました。</p>
<p>CSS3のセッションでは、スケーラブルなサイト作成を強調されてました。<br />これからのスマートホンの時代には機器の特性を引き出すサイト作りが必要である、<br />ということです。<br />CSS3には装飾関係のプロパティが豊富なため、<br />画像を使用して作成していたナビゲーションなどもCSSのみで作成できてしまいます。<br />これならブラウザの幅に合わせてナビゲーションの並びを崩さずに変更する、<br />なんてことも簡単です。</p>
<p>もう一つの「マルチブラウザ対応」については、<br />現状ではCSS3のサポートがブラウザベンダーによって違う。<br />そのため、ブラウザによって見え方が違うのが当たり前に時代になる、というお話でした。<br />だから、同じ見栄えを求めるクライアントに対して説明して納得させることが<br />クリエイターには必要だ、という提言お話には説得力があって、うんうん頷かされました。</p>
<p>正直これまでは、HTML5もCSS3もまだまだ先でいいやと思っていたのですが、<br />これはぜひ触ってみたい！　いや触っとかないと！　という気になってきました。</p>
<p><br />HTML5とCSS3によって、これまでのコーディングやWeb制作の考え方が<br />大きく変わる可能性がありそうです。<br />乗り遅れないようにしないと！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/web/660/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/web/660/" />
	</item>
		<item>
		<title>本の整理とWebカメラと。</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/book/642/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/book/642/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 May 2010 05:32:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[Webカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=642</guid>
		<description><![CDATA[本を置く場所を確保するのに苦労するってのは永遠の課題ですが、 （ああ、そんな心配せずすべて置いておけるような家が欲しいww） もう最近は、何を読んだことがあって何を持ってて何を持ってないか、 自分で把握できなくなりつつあ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本を置く場所を確保するのに苦労するってのは永遠の課題ですが、<br /> （ああ、そんな心配せずすべて置いておけるような家が欲しいww）<br /> もう最近は、何を読んだことがあって何を持ってて何を持ってないか、<br /> 自分で把握できなくなりつつあります。<br /> 昔は全部ちゃんと覚えてたんですけどねぇ。トシのせいかしら。<br /> <span id="more-642"></span><br /> なもんで、本のデータベース化を何度も考えるんですが、<br /> 登録の手間を考えるとやる気を失ってしまいます。<br /> <br /> そんなとき、お友達がtwitterで紹介されていたのがこのブログ。<br /> <a href="http://blog.nishinos.com/archives/2637052.html" target="_blank">http://blog.nishinos.com/archives/2637052.html</a><br /> <br /> おお、これは便利そう！<br /> ってことで早速Webカメラを買ってきました（笑）<br /> <br /> どんどん読み込ませるには、カメラは固定しておいた方がいいだろうと、<br />「ゴリラポッド」という三脚にくっつけて、いざチャレンジ！</p>

<div id="attachment_643" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/DSC_00051.jpg" rel="lightbox[642]"><img class="size-full wp-image-643" title="ゴリラポッド" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/DSC_00051.jpg" alt="ゴリラポッド" width="300" height="201" /></a><p class="wp-caption-text">ゴリラポッド</p></div>

<div id="attachment_644" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/CIMG08762.jpg" rel="lightbox[642]"><img class="size-full wp-image-644" title="こんな感じ" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/CIMG08762.jpg" alt="こんな感じ" width="300" height="225" /></a><p class="wp-caption-text">こんな感じ</p></div>

<p>おおお～！！w(°o°)w<br /> 確かにさくさく認識されます！　めっちゃ楽しい！<br /> バファローの一番安い30万画素のWebカメラでしたが、全然問題なし！</p>
<p>バーコードを写す時に、多少曲がっていても、暗くても、ピン甘でも、<br /> そして逆さまでもちゃんと読み込めるのにビックリ。<br /> おかげで気楽にどんどん読み込ませていけます。</p>

<div id="attachment_647" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/CIMG08751.jpg" rel="lightbox[642]"><img class="size-full wp-image-647" title="どんどん読めます" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/CIMG08751.jpg" alt="どんどん読めます" width="300" height="225" /></a><p class="wp-caption-text">どんどん読めます</p></div>

<p>読み込ませたバーコードは「<a title="ブクログ" href="http://booklog.jp/" target="_blank">ブクログ</a>」に登録していくことにしました。<br />iPhone版のアプリもあって、外からでも参照できるのがGoodです。<br />ただ、iPhoneアプリ版はカテゴリで検索できないのが難点。<br />これって必須だと思うんですが……。ぜひ実装してほしいところです。<br />今まではメディアマーカーをメインに使っていましたが、<br />すでにいろいろ無造作に登録してあるので、これを整理するのも大変なんで(^^ゞ<br />さあて、これから本棚を充実させていくのが楽しみです(^-^)</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kunimashashin-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=B000EVSLRO" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/book/642/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/book/642/" />
	</item>
		<item>
		<title>【読書ノート】電子書籍の衝撃／佐々木俊尚（@sasakitoshinao）</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/book/637/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/book/637/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 May 2010 10:48:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木 俊尚]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>
		<category><![CDATA[電子書籍]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=637</guid>
		<description><![CDATA[◆電子書籍の衝撃／佐々木俊尚（@sasakitoshinao）／ディスカヴァー◆
電子書籍が普及すると、これまでにない新しい読書体験ができる！そんな気分にさせてくれた１冊でした。



著者の言うように、昔の本 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◆電子書籍の衝撃／佐々木俊尚（@sasakitoshinao）／ディスカヴァー◆</p>
<p>電子書籍が普及すると、これまでにない新しい読書体験ができる！<br />そんな気分にさせてくれた１冊でした。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kunimashashin-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4887598084" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</p>
<p><span id="more-637"></span></p>
<p>著者の言うように、昔の本も新しい本も関係なく、<br />いつでも読みたいときに読めるようになるなら、<br />本好きにとってはもちろん嬉しいことです。 <br />また、電子化することで本の中の情報が検索できるようになれば、<br /> ちょっとした調べ物をするのにも便利ですよね。<br /> 僕自身、本の目次や見出しが検索できたらなぁと思うことが何度もありました。</p>
<p>そして何より、世界中のあらゆる本が検索できるようになれば、<br />図書館や古書店で書棚を見て歩くような、思いがけない本との出会いも期待できそうです。<br />そう考えると、読書の世界が無限に広がっていくようで、なんだか興奮してしまいます（笑）</p>
<p>本文中では、音楽業界の成功例としてAppleのiTune Storeを挙げていますが、 <br />同じように電子書籍も、ひとつひとつが安価で、支払いの手間がかからなければ、 <br />ちょっと試しに買ってみようかという読者は必ず増えるでしょう。</p>
<p>出版社側も、やたら反対するのではなく、こうした新しい可能性を広げる取り組みを<br />ぜひ積極的に行っていってほしいものです。</p>
<p>第４章では書籍流通の構造的な問題が取り上げられています。<br />書籍の流通に問題があることは以前からいわれていますが、<br />なるほどなるほど、問題はかなり根深そうです。<br />本に関心がない人が経営しているとしか思えない、<br />つまらない書店が増えていくのもわかります。</p>
<p>最終章では往来堂書店の安藤さんが紹介されています。<br />知る人ぞ知る、カリスマ書店員の安藤さんですが、<br />僕も以前に著書読んですごく感銘を受けました。<br />安藤さんの目指す理想の書店は、電子書籍の世界でこそ実現できるのかもしれません。</p>
<p>本は所有していることの満足感もありますし、やっぱりこの手に持てる紙媒体でないと……。<br />という思いを捨てきれないところもあります。<br />ですが１冊買うごとに何かを処分してスペースを空けないといけない現実と、<br />今までになかった体験が得られるのかも？　という期待から、<br />むしろ積極的に電子書籍が普及してほしいなぁ、と思うようになりました。</p>
<p>今後、本の世界がどのように変わっていくか、本好きの一人として楽しみです。</p>
<p>とりあえず、Kindleは欲しくなりました（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/book/637/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/book/637/" />
	</item>
		<item>
		<title>【読書ノート】夢をかなえるツイッター／内藤みか（@micanaitoh）</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/book/633/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/book/633/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 May 2010 03:52:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[twitter]]></category>
		<category><![CDATA[内藤みか]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=633</guid>
		<description><![CDATA[◆夢をかなえるツイッター／内藤みか（@micanaitoh）／技術評論社◆
ツイッターって何？　っていう人、これからツイッターを始めてみたいけど、どんなもんなの？という人に向けて書かれたツイッター入門書。著者は作家の内 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◆夢をかなえるツイッター／内藤みか（@micanaitoh）／技術評論社◆</p>
<p>ツイッターって何？　っていう人、これからツイッターを始めてみたいけど、どんなもんなの？<br />という人に向けて書かれたツイッター入門書。<br />著者は作家の内藤みかさん。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kunimashashin-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4774141267" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p><span id="more-633"></span></p>
<p>ツイッターの概念とか機能って、言葉で説明してもなかなかわかりにくいところがありますね。<br />この本では「つぶやきは、教室の中のざわめきと似ています」などなど、<br />学校での生活になぞらえて説明してあります。<br />なので、実際の場面がイメージできて、すごくわかりやすい！<br />こんな表現方法、さすが作家の方は違うなぁ。</p>
<p>実際に始めるにはどのようにしていけばいいのか？<br />ということが順を追って書かれていて、最初のマニュアルとしても重宝しそうです。</p>
<p>後半では、ツイッターを活用して仕事の可能性を広げる方法について、<br />ご自身や周囲の方がツイッターを始めて活用していく過程が描かれています。</p>
<p>「夢をかなえる」というタイトルからすると、この後半部分こそがこの本の主題でしょう。<br />ツイッターと仕事を結びつけたい、活用したいと思っている人には参考になりそうです。<br />ただ、何も考えずに気楽に好きなことをつぶやけるのがTwitterのいいところ、<br />というスタンスの人は、「そこまでやらんでも……」って感じるかもしれませんね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/book/633/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/book/633/" />
	</item>
		<item>
		<title>【iPhone覚え書き】全角スペースの入力方法</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/i-phone/627/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/i-phone/627/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 May 2010 13:50:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhoneのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[Tips]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=627</guid>
		<description><![CDATA[
まずびっくりしたのが、全角スペースが入力できない！　ってこと。 SNSやBlogのレスなどで全角スペースを多用する僕にはこれは困る。
いろいろ検索して、「辞書登録Lite」というアプリを発見。 これを使用すれば、  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>まずびっくりしたのが、全角スペースが入力できない！　ってこと。<br /> SNSやBlogのレスなどで全角スペースを多用する僕にはこれは困る。</p>
<p><span id="more-627"></span>いろいろ検索して、「<a title="辞書登録Lite" href="http://www.mgjshop.co.jp/mgji/A0001.html" target="_blank">辞書登録Lite</a>」というアプリを発見。<br /> これを使用すれば、 全角スペースを一時的に「す」などの変換語句に割り当てて 使用できる。<br /> おお！　っと思ったけれど、ほんの少しの間使わなかっただけで変換候補から消えてしまって<br /> ちょっと使い物にならない感じ。かと言って他の方法も見あたらず。。。</p>
<p>と思っていたら、このアプリ。<br /> 先日バーションアップされて、一時登録だけでなく、 連絡先への登録もできるようになりました！<br /> 連絡先ってのはiPhoneのアドレス帳なんですけど、こちらは登録すれば、<br /> 削除しない限り消えることはなく、永久的に保存されるそうな。<br /> 早速「す」に全角スペースを登録しました！<br /> これからバリバリ使っていきたいと思います(^o^)/</p>
<p>&nbsp;</p>

<div id="attachment_628" class="wp-caption alignnone" style="width: 210px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/100502_1.jpg" rel="lightbox[627]"><img class="size-medium wp-image-628" title="辞書登録Lite" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/05/100502_1-200x300.jpg" alt="「す」の変換候補に全角スペース現る！" width="200" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">「す」の変換候補に全角スペース現る！</p></div>

<p>&nbsp;</p>
<p>ただこの連絡先、当然、普通の住所やアドレスなども登録されているわけで。<br /> このアプリで登録したものと本来の連絡先が混ざってしまうとちょっと鬱陶しい。<br /> そこで、「<a title="Groupy" href="http://itunes.apple.com/app/groupy/id336727401?ign-mpt=uo%3D5" target="_blank">Groupy</a>」 というフリーのアプリを使って連絡帳をグループ分けし、<br /> 通常のアドレスなどとこのアプリで登録した物とを別々に表示できるようにしました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/i-phone/627/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/i-phone/627/" />
	</item>
		<item>
		<title>【WordPress】twitter Tools</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/web/618/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/web/618/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 13:27:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[Plugin]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=618</guid>
		<description><![CDATA[
twitter Toolsというプラグインを入れてます。
投稿した記事をtwitterにつぶやいてくれるという便利もの。サイドバーにtwitterのガジェットを表示する機能もあるけど、これは別のツールを使用している [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>twitter Toolsというプラグインを入れてます。</p>
<p>投稿した記事をtwitterにつぶやいてくれるという便利もの。<br />サイドバーにtwitterのガジェットを表示する機能もあるけど、<br />これは別のツールを使用しているのでOFF。</p>
<p><span id="more-618"></span></p>
<p>で、先日久々にBlog更新したら、twitterにつぶやいてはくれたけど、<br />なぜか記事へのリンクがついていない。</p>
<p>おかしいと思って、設定を確認すると、何やら以前には見たことがない<br />設定項目が表示されていた。</p>

<div id="attachment_619" class="wp-caption alignnone" style="width: 110px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/04/WS000000.jpg" rel="lightbox[618]"><img class="size-thumbnail wp-image-619" title="twitter toolsの設定" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/04/WS000000-100x40.jpg" alt="twitter toolsの設定画面" width="100" height="40" /></a><p class="wp-caption-text">設定画面</p></div>

<p>Bit.lyというと、おなじみURLを短縮してくれるサービス。</p>
<p>いつの間にこんな設定いるようになったの？　と思って、プラグインの一覧を見ると、<br />twitter Toolsのおまけ(?)のように、「Bit.ly&#8217; URLs」というプラグインが有効になっていた。</p>

<div id="attachment_620" class="wp-caption alignnone" style="width: 110px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/04/WS000002.jpg" rel="lightbox[618]"><img class="size-thumbnail wp-image-620" title="Bit.ly URLs" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/04/WS000002-100x42.jpg" alt="Bit.ly URLs" width="100" height="42" /></a><p class="wp-caption-text">Bit.ly URLs</p></div>

<p>そこでこれを停止してやると、無事URLも含めてつぶやいてくれるようになった。ほっ。</p>
<p>しかしいつの間にこんなプラグイン入ったんだろう？<br />ろくにアップデートもせずに放置してるのに（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/web/618/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/web/618/" />
	</item>
		<item>
		<title>【読書ノート】アップル、グーグル、マイクロソフト</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/book/604/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/book/604/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 13:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[アップル]]></category>
		<category><![CDATA[クラウド]]></category>
		<category><![CDATA[グーグル]]></category>
		<category><![CDATA[マイクロソフト]]></category>
		<category><![CDATA[読書]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=604</guid>
		<description><![CDATA[◆アップル、グーグル、マイクロソフト　クラウド、携帯端末戦争のゆくえ ／岡嶋裕史／光文社新書◆
アップル、グーグル、マイクロソフト、これら企業のクラウド、携帯端末への取り組みについてわかりやすい事例を交えながら解説した [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>◆アップル、グーグル、マイクロソフト　クラウド、携帯端末戦争のゆくえ ／岡嶋裕史／光文社新書◆</p>
<p>アップル、グーグル、マイクロソフト、これら企業のクラウド、携帯端末への取り組みについて<br />わかりやすい事例を交えながら解説した書籍。</p>
<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=000000&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=kunimashashin-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;asins=4334035531" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
<p><span id="more-604"></span></p>
<p>難しい専門用語などを、身近な例えをあげてわかりやすく簡潔に説明されています。<br />「クラウドって何？」「アップルってiPodの会社？」ってな人が勉強するにはぴったりです。<br />わかりやすい内容なだけに、あまり深く掘り下げてはいないので、<br />普段からアンテナを張り巡らせて情報収集している人には物足りないかもしれません。</p>
<p>クラウドというとバラ色の未来が待っているかのように語られがちですが、<br />じゃあ実際のところビジネスとしてどうなの？　現状はどんな取り組みがあるの？<br />という視点からの分析は読んでいてなるほど、と思わされました。</p>
<p>そして日本がいかにこの分野ではダメダメなのかという鋭い指摘にも納得です。</p>
<p>グーグル、マイクロソフト、アップル。<br />それぞれのクラウドや携帯端末への取り組みや考え方の違いが面白い。<br />グーグルとマイクロソフトが一騎打ちで戦ってるのを横目に、<br />独自の発想でマーケットを押さえてしまうアップル。</p>
<p>あまりこの３社を関連づけて考えたことはなかったのですが、<br />今後それぞれがどのように関わり合いながら新しいプラットフォームを作っていくか、<br />その動向が楽しみになりました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/book/604/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/book/604/" />
	</item>
		<item>
		<title>iPhoneに対応。</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/web/600/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/web/600/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 11:01:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[iPhoneのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[Plugin]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=600</guid>
		<description><![CDATA[
先日、akiraさんに教えていただきましたプラグインを導入。めでたく当サイトもiPhone対応となりました！　ﾜｰ!!(*ﾟ▽ﾟﾉﾉﾞ☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ!!

これでPC、携帯、iPhoneとあらゆるブラウザで見てい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>先日、akiraさんに教えていただきましたプラグインを導入。<br />めでたく当サイトもiPhone対応となりました！　ﾜｰ!!(*ﾟ▽ﾟﾉﾉﾞ☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ!!</p>
<p><span id="more-600"></span></p>
<p>これでPC、携帯、iPhoneとあらゆるブラウザで見ていただけます！<br />う～ん、素晴らしい！<br /><br />Blogの画面はこんな感じ。</p>

<div id="attachment_601" class="wp-caption alignnone" style="width: 76px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/100337_iphone.jpg" rel="lightbox[600]"><img class="size-thumbnail wp-image-601" title="iPhone" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/100337_iphone-66x100.jpg" alt="iPhone" width="66" height="100" /></a><p class="wp-caption-text">iPhone</p></div>

<p>いかにもiPhone的デザインって感じですよね！<br />ちょっとファビコンがダサいですが（笑）</p>
<p>Blogのページと比べて、プロフィールやWorksなどの個別ページは<br />JavaScript使ってたりするせいもあるのか、ちょっとデザイン崩れてます。<br />このあたり、まだほぼ初期設定のままいじっていないので、<br />追々調べて手を加えていこうかなと思っています。</p>
<p>あとの問題は、見るべきものが何もないサイトだってことだけσ(^◇^;)</p>
<p>【WPtouch】<br /><a title="WPtouch" href="http://www.bravenewcode.com/products/wptouch/" target="_blank">http://www.bravenewcode.com/products/wptouch/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/web/600/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/web/600/" />
	</item>
		<item>
		<title>【アウトプット】CSS Nite in KANSAI, LP1～CMS POWER USER&#8217;S SUMMIT 2010～</title>
		<link>http://kuni-hiro.com/web/594/</link>
		<comments>http://kuni-hiro.com/web/594/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 15:55:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuni-hiro</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webのこと。]]></category>
		<category><![CDATA[勉強のこと。]]></category>
		<category><![CDATA[a-blog CMS]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[CSS Nite]]></category>
		<category><![CDATA[MovableType]]></category>
		<category><![CDATA[SOY CMS]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kuni-hiro.com/?p=594</guid>
		<description><![CDATA[
事前に提示された４つの案件（内容はここを見てください　http://osaka.cssnite.jp/lp01/）について、MovableType、WordPress、SOY CMS、a-blog CMSがそれぞれの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>事前に提示された４つの案件（内容はここを見てください　<a title="CSS Nite in KANSAI, LP1" href="http://osaka.cssnite.jp/lp01/" target="_blank">http://osaka.cssnite.jp/lp01/</a>）<br />について、MovableType、WordPress、SOY CMS、a-blog CMSがそれぞれの特徴を<br />活かして解決していく流れを紹介したセッション。</p>
<p><span id="more-594"></span></p>
<p>今回の印象をひとことで言うと、「a-blog CMSの圧勝！」でしょうか。<br />外部のプラグインの導入やコードを書いたりしなくても、<br />標準でおよそ必要そうな機能がすべて入っている、<br />そして各機能の設定や操作が、わかりやすいGUIの管理画面から簡単にできてしまう。<br />制作者側だけでなく、クライアントさんが更新を行う場合にも、<br />求められるスキルが非常に低くてすむ、というように感じました。</p>
<p>たとえばフォームの設定（項目の追加、必須項目の指定など）や、<br />カスタムフィールドの定義も管理画面から簡単に設定できます。<br />HTMLベースにコメント形式でタグを入れていく方式なので、<br />DreamWeaverでテンプレートの作成が行えるのも魅力です。</p>
<p>ただ残念なのは、これは皆さんも仰ってましたが、ライセンス料がちょっと高いこと。<br />MTやWPと比較して操作の敷居が低い分、<br />中小や個人のクライアントさんに向いているような気がしてます。<br />でもそういうクライアントさんは予算が厳しいことも多いですよね。<br />となるとこのライセンス料はネックにりそうで、ちょっともったいない。</p>
<p>SOY CMSは、標準では基本的な機能しか装備していないんですが、<br />公式のアプリを追加していくことで、ショッピングカート、メールフォームなどの<br />機能を簡単に導入できます。<br />こちらもHTMLファイルを書き出してくれるので、DreamWeaverでの制作、<br />確認作業が行えるのが便利。<br />a-blog CMSもそうですが、使い慣れたツールで開発を行えるというのは<br />効率の面から言っても魅力的ですよね。</p>
<p>そしてなにより無料で使えるのが嬉しい。<br />a-blog CMSにひけを取らないいいCMSだけに、<br />無料という部分がアドバンテージになるかもしれませんね。</p>
<p>MTですが、バージョン５になって、管理画面が大幅に使いやすくなった印象でした。<br />僕は4.1以降触っていなかったのですが、今回のプレゼンを見て<br />またちょっといじってみたくなりました（ああ、また悪い癖がww）。</p>
<p>今回登場した４つのCMSの中で、WPはかなり苦しい戦いを強いられた印象です(^^ゞ<br />基本的には何をするにもPHPのコードを書いたり、プラグインを導入したりと敷居がちょっと高い。<br />加えて、今回のWP担当のスピーカーさんが、ちょっとプレゼンスキルが不足でしたね。<br />本来、WPはもっといいCMSのはず。<br />その部分が全然アピールできてなかったのが残念です。</p>
<p>SOY CMSやa-blogは後発だけあって、しっかり研究して作り込まれている印象です。<br />正直、これからあえてPHPなどを覚えて苦労して、<br />さらにはクライアントにスキルを身につけることを強いてまで<br />MTやWPを使っていく必要があるのかな、と、そんなことまで思ってしまいました。<br />でもMTにしてもWPにしても、自分でコードをガシャガシャ書いていく分、<br />自由度が高いと言えるとも思います。</p>
<p>これから案件やクライアントさんに応じて、<br />CMSも使い分けする時代になるのかもしれませんね。</p>
<p>今回、セミナー中に常時、twitterで意見や感想、突っ込み、<br />開発元の方からのフォローなどが飛び交っていました。<br />そんなやりとりを見ながらプレゼンを聴くという体験もなかなか楽しいものでした。</p>
<p>で、今回いただいたおまけがコレ↓</p>

<div id="attachment_595" class="wp-caption alignnone" style="width: 85px"><a href="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/css.jpg" rel="lightbox[594]"><img class="size-thumbnail wp-image-595" title="今日のおまけ。" src="http://kuni-hiro.com/wp/wp-content/uploads/2010/03/css-75x100.jpg" alt="きょうのおまけ。" width="75" height="100" /></a><p class="wp-caption-text">きょうのおまけ。</p></div>

<p>おなじみ（？）ＳＯＹステッカーに特製チロル、アメちゃん、なぜかマスク！（笑）<br />毎度恒例のプレゼントも盛りだくさんだったのですが、<br />どれ一つとして当たりませんでしたｏｒｚ<br /><br />あ～、無農薬無添加のキャベツが欲しかった（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kuni-hiro.com/web/594/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kuni-hiro.com/web/594/" />
	</item>
	</channel>
</rss>
